アイドルMOOK本の買い取り
2015年08月09日 (日) | 編集 |
昨日は結局お店に行きました。
買い物したいという嫁さんもいっしょです。
発送と事前のピックアップは比較的すぐに終わり
弟くんとバカ話をしていると局員さんが回収に見えて
さらに買い取りと見られるお客様が同時に
3人は同時に入れないくらい狭いです。
ピカピカの新しい文庫本やコミック(完結)。
嫁さん新しめの本は大好き!自分も読めるから?。
なんと査定しながら山を二つに分けている。
なんというやつだ!。すぐ顔に出るし・・・

けっこう良い値段を提示していました。
その後帰る準備をして電気を消してから電話が鳴ります、買取りの問い合わせ。
最近毎日電話が鳴りますがなかなか買い取りが成立しません。
お話を聞くとアイドルの本やポスターがいっぱいとのこと。
詳しく聞こうとしてもなかなか要領を得ません。
50冊くらいという。。どうやら兄弟のものらしい。
あくまで感ですが経験上100点以上はあると思います。
エプロンをつけ、電卓や買い取り票、ダンボールなど一式用意してとにかく出発します。
行く先は同じ北区の文教地域(札幌のはずれ)。
メイン道路が広いので15分ほどで到着。
団地に入る道が無いのです。一番奥まで進んでから入る道があります。
携帯で誘導してもらいながら到着。
2階に上がってみるとすでにダンボール二つ分とポスター類が山に。
一番多いのは新潮社の月刊写真集で廃刊寸前の号まで。
1998年永作博美から始まったはず、雑誌扱いのためすぐに絶版となり当時は大人気でした。
知り合いの本屋さんに毎月10冊ずつ予約を入れていたほどです。
2010年からデジタル配信に変わったようで、すでに廃刊なのですね。
ほかにポスターやトレカが多数。
アイドルの本と言われていたのはすべてMOOK本でした
雑誌はすべて廃棄したとのこと(もったいない)。
お金になるのですよち伝えると凄く悔しがったいました。
やはり総数で150点以上、予想は当たっていました。
MOOKなのであまり見かけない特集号とかが多く
オークションで人気がありそうです。
ダンボールは大きくて持てないので小分けし直してから降ろします。

お店に出て正解でした。
新しい号も多いのでAmazonも考慮します。
さて午前中は写真撮り、働きますよ~

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