ソニー“高音質ハイレゾ”ウォークマン?
2013年10月21日 (月) | 編集 |
今朝はヤフオク最終日
ある程度予想していましたので早めに寝て早起き
いつもどうり落札案内、入金確認完了メール、宛名作成と
かっきり2時間かけて完了
その間、他の作業はいっさいなし
このルーティーン作業を終えてからが一日の始まりです
Amazonチェック、ニュース閲覧、ブログ作成など

そして9時ちょうどに朝ごはんが出来てきます
今はNHK連ドラ[ごちそうそん]を観ながら朝食
慌しい一日が始まります

ゲーム雑誌と音楽関連誌
昨晩見たときはまとめ買いの方が2人おられたのですが
残りのものもそのまま落札されると思っていたのですが予想に反し
今朝見ると何点かが追加、競り上がりバラバラに落札されてきました
いちおう珍しい雑誌だとは思っているのですが
最近は競りあがることが少ないのでうれしい誤算です
落札された大半は新しく出品した[新規]のものです
それに回転寿司が出品数にものをいわせての落札(すでに安値)
こんな感じです

今日は買い取りが増えてきているので新規の登録と準備です
登録は大方は自宅作業ですが移動しずらいものは現場で。。
パソコンに負担をかけないように気をつけながらです
嫁さんはびっしりと梱包作業が待っているので邪魔にならないよう気をつけます

なにやらSONYがウォークマンの分野でハイレゾ対応でがんばっています

まもなく発売になります
世界初体験の音質は[音楽マニア][オーデイオマニア]を虜にしそうです
ヘッドフォンきらいの自分にはアンプ機能があるのもうれしいですね
新しい音源が必要になってきますのでここまでに培ってきた音楽遺産がものをいいますね
i-podを抜くのは時間の問題か?と思われるほインパクトがあります
携帯との連携はどうなるのかな。。気になります
まだしばらく他メーカーは追いつけないでしょう
まさにニッポンの底力を感じます

音楽CDのクオリティは44.1kHz・16ビットなのだが、ハイレゾオーディオはこれを超えるクオリティを持つものを指し、96kHz・24ビットとか、192kHz・24ビットの音源がポピュラーなものになっている。96kHz・24ビットの音源でも、そのデータ量は音楽CDの約3倍となり、それだけクオリティの高い表現力を持つ。

 

 独自のフルデジタルアンプ「S-Master」は、ハイレゾ対応に進化した「S-master HX」となった。100k~90kHzというハイレゾ音域におけるノイズ除去能力を強化したほか、アンプ出力とヘッドフォンの間にあるカップリングコンデンサーを省略して低音の表現を改善するなど、高音質化を図っている。「カップリングコンデンサーは、アンプからの直流成分をヘッドフォンに流さないようにする部材だが、一方で低域がカットされてしまう傾向があった」(ソニー)。

 さらに、ヘッドフォン駆動とオーディオ出力のために独立した4つの電源を搭載。正負および左右チャンネルに分けてアンプの負荷を抑え、ヘッドフォンのドライブ能力とチャンネルセパレーションを向上させている。このほかにもD/Aコンバーターに専用のクロック発振器(水晶発振器)を用意して高精度のクロックを供給するなど、細部までこだわった仕様だ。

 アップサンプリング&ビット拡張技術の「DSEE」も最大192kHz/24bitの「DSEE HX」に進化。圧縮によって失われがちな微細な音も再現するという。

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