買取りの本音
2011年05月10日 (火) | 編集 |
札幌はすっかり温かくなってきた
7日に桜の開花宣言があり、満開は12日の予想

今日は定休で一応お休みだが早起きしたので
とりあえずパソコンでメールのチェック
落札や注文確定 - 商品を出荷してくださいよりも
[FBA注文発送のお知らせや][入金案内]が目立つ
大量出品の後はどうしてもこうなるのは仕方がない
今は明日のことは考えないでおこう

昨日東京から連休で里帰りしてきた某飲食チェーンの本社社員さん
といっても前日の夕方に帰ってきて翌日の最終便で返るとか
聞くところによると東北に50店以上のお店があり
絶対的に働き手が足りず震災による補修や営業時間の短縮などもあり
ひどく売上げが落ち込んでいるとか
今は日本全体で積極的に収入を上げ支援していかなければと思う
彼も東京のお店で稼いで支えなければと語っていたのが印象的

しばらく帰って来れないので本が新しいうちに持ってきたとか
当店常連の中でも中学生の頃からの生粋のマニアでありオタクだが
モノは溜め込まない
いつもはお任せスタイルの人だが高く買ってほしいという
定価が高く投資金額がバカにならなかったということ
なるほど一見コミックなのに定価が一冊1,500-1,600円、高いものは3,000円もする
Hコミックや官能小説も定価が高くなる傾向にある
嫁さんとロト6の話題で盛り上がっている間に調べる
Amazon自己発送を予定した想定価格でしっかり買い取り
相場はまったく崩れていない、ランク一桁もありか~!
年末までに一度戻りますとみんなに言っておいてねと言い残し
最終便に乗るために千歳へ向かった。。たいへんだな

それにしてもまったく宣伝も無しで毎日買取りがあるのはありがたい話
本音→無理して集めても良いものは入らない

嫁さん、読んでから売るいいつつ明け方まで起きていたようだ
ようやく起きてきたみたい

午前中は病院へ薬をもらいに行きその後は天気次第だ

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